SPECIALITY

当弁護士の特徴

賃貸管理・不動産法律問題に特化しています
ビル・マンション・アパートオーナー・不動産管理会社の紛争を予防するアドバイザーとして、オーナーが賃貸経営に安心して取り組んでもらえるようにすることを目指して、賃貸管理・不動産法律問題に特化しています。
賃貸・不動産の問題でお悩みの方は、一人で悩みを抱えこまずにぜひ専門家の力を使って下さい。
一人で悩むよりも、きっと良い解決策がみつかるはずです。

SPECIALITY

  1. 01賃貸不動産問題の豊富な経験と実績
    当弁護士は、神奈川住宅紛争審査会紛争処理委員、住宅・リフォーム専門家相談員、その他(一社)不動産相談協会監事として、多くの不動産に関するご相談を受けてきました。その豊富な経験と実績により、様々なケースに対処するノウハウを蓄積しています。また、定期的にブログで住宅・建築瑕疵・借地借家等の不動産の裁判例に関する情報を発信するなど不動産問題に注力していますので、過去の裁判例や案件処理の成功例などに照らし、どのような解決が可能であるのかについて、具体的に示すことが可能です。
  2. 02専門家とのネットワークによる総合的な問題解決
    賃貸・不動産の法律問題においては、法律問題だけではなく、土地・建物等の不動産の評価、売却等の処分や相続税・贈与税等の申告、名義の移転などの問題が伴います。このような法律以外の問題についても、信頼できる税理士・司法書士・不動産鑑定士・土地家屋調査士・不動産業者などの専門家とのネットワークにより対処が可能です。
  3. 03丁寧な案件処理
    依頼を受ける案件の数につきましては、私が責任をもって対応できる限度でお受けしています。大量に広告を出して多くの案件を受任するということはせず、依頼者の方の案件処理が手薄にならないよう努めています。

MERIT

不動産の紛争を弁護士に相談・依頼するメリットについて

  1. 弁護士は調停・審判・裁判まで全ての法律手続の代理ができますので、依頼者の窓口となって相手方への対応が可能です。
  2. 当事者間では感情が入り組んで対立が複雑化してしまいますが、弁護士が間に入ることで客観的な観点から交渉をすすめることが可能になります。
  3. 最近はインターネットなどでも情報が入手できるようになりましたが、全ての情報が正しいとは限らず、また具体的な事案にあてはまるものかどうかの判断は困難です。弁護士に相談することで正確な情報を入手することができます。
  4. ご自身が悩まれている問題が、調停で解決できるのか、裁判まで徹底的に闘うべきなのか、もしくは、解決に要する時間・労力を考えたら、話し合いで可能なかぎり早く解決すべきなのかなど、問題となる事案の解決に向けての道しるべをお示しします。